日本の子どもたち、若者が置かれている現状を知っていますか?
、、、
「日本の未来は良くなる」と答えた若者は僅か15%という情けない国
、それが日本です。
自己肯定感、自己効力感、主権者意識を高める教育が、今の日本には求められています。
この社会課題解決には、イノベーション&ビジネス&クリエイティブの力が必要です。
目的は、
子どもと若者が自ら死なない社会、希望を持てる社会を作るため
日本教育メディア学会の教授たちにも注目頂く
【投票率を70%に上げるための教育メディア、動画教材を開発】
子どもや若者へ、主権者教育、情報リテラシー教育を届ける
ソーシャルインパクト絶大なプロジェクト、
それが、「My Media ボーダーライン」です。
地方自治、教育機関、経営者、
地域、学術機関、民間を横断した、子ども達の為の取り組みを実践中。
日本のメディア教育における2大団体より、教材としての価値を注目されています。
(日本教育メディア学会、デジタルシティズンシップ教育研究会)
認知爆発まで、カウントダウン中です。
🔷「社会を知る力」⇨【メディアリテラシー教育】
🔷「自分で判断する力」⇨【主権者教育】
社会を大きく変えうる、革新的な取り組みの事業を一足先に知って頂けます。
先ずはYou tube をチャンネル登録!
https://www.youtube.com/@borderline_MyMedia
ビジネス目線でも様々な連携が必要です。
より良く社会を変えたいみなさん、協働しましょう!
at 片山鶏肉店
(19-21時にて交流会)
〈SNS、AI時代のリテラシー〉
今知るべきメディアリテラシー教育の重要性をお話しいたします!
教育に関心がある方は必見!
AI時代におけるブランディングの価値や、ビジネスにおけるヒントもご紹介。
「メディア教育の最前線」を知れるセミナーです。
外部webサイトの「会員登録ページ〜決算ページ」よりボーダーライン会員登録が可能です。
1000円〜会員登録はこちらから!(無料でセミナー参加)
https://media-borderline.com/members/
自治体 ✖︎ メディアリテラシー教育セミナー
中村健(一社 maniken代表)
石川朝陽(NPO ミエルカ代表)
林リエ 議員(京都向日市議)
加島優一(Media ボーダーライン)
市議 ✖︎ 地方自治の専門家 ✖︎ 主権者教育の実践者
投票、選挙、民主主義を考え、実践までを見据えた公開作戦会議
(お気軽にご視聴いただける、リハーサルなしの公開セッション!
交流会というよりは、専門家による意見交換会をご視聴いただく形式を予定しています)
申し込みはこちらから
https://forms.gle/bb3GwktSb1Wghh7t8](https://forms.gle/bb3GwktSb1Wghh7t8
上智大学 & zoom開催
主催 日本教育メディア学会
【メディア教育実践の紹介__各30分】
(1)「バズる政治動画制作から学ぶ主権者教育」 大塚功祐さん(千葉県立小金高等学校教諭)
(2)「メディア・リテラシーが問われる状況をシミュレーションできる教材」 大橋拓さん(SIGメンバー・NHK日本放送協会)
(3)「SNSと若者の政治参加に関するメディアリテラシー教育と主権者教育」 加島優一さん (カウンター株式会社代表取締役 My Mediaボーダーライン編集長)
討論者:河村 和徳(拓殖大学)、長澤 江美(スマートニュースメディア研究所)、宇田川 敦史(武蔵大学)、高橋 敦志(上智大学)
モデレーター:後藤 心平(広島経済大学、メディア・リテラシーSIG代表)
参加形態:会場参加(先着30名の予定)、オンライン参加
参 加 料 :無料(学会員でない方でも無料で参加いただけます)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3名のうちの1人としてご招待を受け、NHKさん等と並び登壇いたします。
民放キー局の報道関係者、メディアや教育関係者がご来場予定です。
https://jaems.jp/メディア・リテラシーsig-第2回-研究会開催のご案内/
「メディア教育の最前線」を知れる、無料でご参加頂けるセミナーです。
立命館大学 衣笠キャンパス 存心館
主催 デジタルシティズンシップ教育研究会
共催 KDDI財団
https://jdicereal9kyoto.peatix.com
挨拶
花原 克年 (公益財団法人KDDI財団 理事長)
道徳教育×デジタル・シティズンシップ
荒木 寿友 (立命館大学 教職大学院 教授)
〈発表〉
SNSと若者の政治参加
〜今必要なメディアリテラシー教育と主権者教育〜
加島 優一 (カウンター株式会社代表取締役 My Mediaボーダーライン編集長)
他 9名
無料でご参加頂けるセミナーです。
もちろん無料でもご案内可能ですので加島までご一報ください。
オンラインzoom開催
概要
SNS、メディアリテラシーの重要性や基礎知識。世界を取り巻く環境や日本でのメディア教育についてをお話しいたします。
オーストラリアでは16歳以下のSNS使用を禁止する法律が施行されました。小学生からスマホを持つ時代、メディアリテラシーの知識は子どもの成長を守ることに直結します!
以下フォームより、無料でご参加いただけます。
申し込みフォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeNB-zfKAttV2C5iN5mC7HJqDlyr_bdS8V9X6g247JVN51yUA/viewform
↑申し込み受付中!!
BNI個人メンバー登録例「1000円」〈年間サンキュー計上/リファーラル計上は毎月1回行って頂けます!!〉
教育コミュニティ、リアル&zoomでの勉強会、交流会にお得に参加できる!
日本を良くしたいというマインドの方々と繋がっていける場所です🌟
外部webサイトの「会員登録ページ〜決算ページ」よりメンバー登録が可能です。
会員登録はこちらから
https://media-borderline.com/members/
🔷子どもと若者が未来に希望を持つために🌞
子どもや若者へ、主権者教育、情報リテラシー教育を届ける
ソーシャルインパクト絶大なビックプロジェクト。
それが、「My Media ボーダーライン」です。
日本のメディア教育における2大団体より、教材としての価値を評価頂いた動画教材。
(日本教育メディア学会、デジタルシティズンシップ教育研究会)
認知爆発まで、カウントダウン中です。
〈ベーシック、スペシャル、プラチナ〉3段階にて企業登録プランをご用意
特典例
①ボーダーラインHPの、スポンサー企業ページに、企業ロゴ、企業URLを埋め込み。
https://media-borderline.com
②会員限定メルマガ巻末にてスポンサー企業情報を掲載
③企業名の寄付講演を開催 (自治体主催、学校教育現場、大学などでも可)
④IP利用権_キャラクターによるブランディング支援
ボーダーラインロゴ、自社HPなどへのキャラクターイラストの掲載利用(※条件あり)
⑤社会課題解決企業としてのコミュニティ、交流パーティー参加
【※ボーダーライン_イラスト キャラクター/IP利用 】
大手企業のイラストを制作しているイラストレーターによるキャラクターです。
(例)TOYOTA 採用ページ
https://www.toyota-recruit.com
博報堂「Tokyo Pride 2025協賛」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000141.000036543.html
⭐️詳細は1to1にてお問い合わせください。
ベーシック 3万円/月
スペシャル 10万円/月
プラチナ 25万円/月
先着30社限定_Firstスポンサー 1万円/月 (永年価格変動なし)
https://izo.readyfor.jp
この度、クラウドファンディング大手であるREADYFOR株式会社と提携し、遺贈によるご寄付や相続財産のご寄付に関するご相談を承れるようになりました。
大学やNPO団体と並び寄附の受け入れ先としての認定を頂き、営利団体である株式会社が登録できるケースは大変珍しいのですが、教育的価値を評価認定頂き、事業提携することが出来ました!
次世代を想う方々からの支援を受け、未来をつくる「メディア教育」と「主権者教育」を行って参ります。
⭐️ボーダーライン「教育事業」のご案内
https://media-borderline.com/education/
メリット
①大手企業のイラストを制作している一流イラストレーターによるキャラクターを使用
②子ども達へのメディアリテラシー教育費、教材の開発に貢献できる
③CSR活動に寄与
④寄付金額の設定は自由、気軽に社会貢献でき、社員の社会性もUP
⑤最新機器への無料置き換えで、省エネ電気代も削減可能
⭐️ボーダーライン「教育事業」のご案内
https://media-borderline.com/education/
アニメーション制作、オウンドメディア制作を行います。
ご予算ベースでお見積もりを致します。
若者達が死なない社会を作るため【投票率を70%に上げる教育メディア】を継続したい
https://for-good.net/project/1001512
⭐️この国に生きる大人として、どうしても変えなければならない日本の現状があります。
・子供の精神的幸福度は38カ国中37位。
・15歳〜34歳までの死因第一位は全て自殺(こんな国、日本だけ)
・子供の不登校数、自殺者数は毎年増え続け過去最多を更新。
そんな若者の投票率は平均38%という現状。
もし若者の平均投票率が倍の75%になったら。。??
政治と社会全体が 子供と若者達の方向を向き、彼らが生き生きとした社会を作れるのでは?
〈クリエイティブ✖︎メディア✖︎教育〉で、この重たすぎる社会課題改善に本気で挑む挑戦です。
後ろ盾の無い市民メディアですので、皆様お一人お一人の共感と応援により活動の継続が可能です。
是非クラファンページをご一読いただき、
ご賛同頂けたら、日本の未来を心配する大人たちやご友人にもこの情報を届けて欲しいです。
FBシェアも大歓迎!
※応援頂いた場合は、直接加島までご一報下さいませ。
(応援金額をサンキュー計上させて頂きます)
応援、ご支援はこちらから
https://for-good.net/project/1001512
【CSR、教育支援イメージ、社会課題解決ブランディングで、
若い子に刺さる=採用力上げたい経営者!、上場企業。】
⭐️日本を良くする協業パートナー⭐️
学校法人、校長先生、JCIやライオンズの理事長、相続専門行政書士、不動産会社(自販機)、
議員、NPO理事、PTA会長、社会派インフルエンサー、雑誌メディアなど
【金の卵】
①CRS活動、大学への支援で採用を強化したい経営者
②ビジネスで成功し、日本社会の為という視座にいる「資産家、パトロン」
③通販生活(カタログハウス社)など意見広告を出している社会派企業
慈善事業ではなく、社会課題解決というイノベーション事業です。
新規事業、投資先としても貢献できるアンバサダーを大募集中!
ビジネス目線でも様々な連携が必要です。
より良く社会を変えたいみなさん、協働しましょう!
特定商取引法に基づく表記
| 販売社名 | カウンター株式会社 |
|---|---|
| 運営統括責任者 | 加島優一 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座1-22-11-2F |
| 電話番号 | 09052903351 |
| メールアドレス | kashima@counter-inc.com |
| お支払い方法 | 銀行振込 三井住友銀行 経堂支店 7148832 カウンター株式会社
|
| 商品代金以外の 必要金額 |
物販の場合の送料:500円 |
| 商品引渡し時期 | 前払いの場合、指定日が無ければ入金確認後、在庫品は3営業日以内、製造中のものにつきましては入荷次第発送致します。 |
| 商品引渡し方法 | インターネット上のアカウントをメールで通知、物販の場合は当方にて手配後、運送会社による配送 |
| 返品・不良品について |
プライバシーポリシー
カウンター株式会社は、 個人情報保護の重要性に鑑み、本ウェブサイト上で提供するサービス(以下「本サービス」)における個人情報の取扱いについて,プライバシーポリシー(個人情報保護方針)を定めます。
個人情報保護の仕組みを構築し、個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を行ってまいります。
第1条 個人情報とは
1.「個人情報」とは,個人情報保護法にある「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であり、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先、その他の記述等により特定の個人を識別できる情報を指します。
2.個人情報のうち「履歴情報および特性情報」とは、上記に定める「個人情報」以外のものをいい、利用頂いたサービスや購入頂いた商品、閲覧したページや広告の履歴、検索キーワード、利用日時、利用方法、利用環境、郵便番号や性別、職業、年齢、IPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などを指します。
第2条 個人情報の取得方法
1.本サービスでは、ユーザーが利用登録をする際に氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、銀行口座番号、クレジットカード番号、運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また、ユーザーと提携先などとの間でなされた、ユーザーの個人情報を含む取引記録や、決済に関する情報を当社の提携先(情報提供元、広告主、広告配信先などを含む。以下「提携先」)などから取得することがあります。
2.本サービスでは、ユーザーについて、利用したサービスやソフトウエア、購入した商品、閲覧したページや広告の履歴、検索キーワード、利用日時、利用方法、利用環境(携帯端末を通じてご利用の場合の当該端末の通信状態、利用に際しての各種設定情報なども含む)、IPアドレス、クッキー情報、位置情報、端末の個体識別情報などの履歴情報および特性情報を、当社や提携先のサービスを利用、またはページを閲覧する際に取得いたします。
第3条 個人情報を取得・利用する目的
本サービスにおいて、個人情報を取得・利用する目的は以下のとおりです。
1.お客様ご自身の登録情報や利用状況の閲覧・修正を行っていただくために、氏名、住所、連絡先、支払方法などの登録情報、利用されたサービスや購入された商品、およびそれらの代金などに関する情報を表示する目的
2.お客様へのお知らせや商品の送付、必要に応じてご連絡を行うため、氏名や住所、メールアドレスなどの連絡先情報を利用する目的
3.本人確認を行うために、氏名、生年月日、住所、電話番号、銀行口座番号、クレジットカード番号、運転免許証番号、配達証明付き郵便の到達結果などの情報を利用する目的
4.商品代金のご請求のため、購入された商品名や数量、利用されたサービスの種類や期間、回数、ご請求金額、氏名、住所、銀行口座番号やクレジットカード番号などの支払いに関する情報などを利用する目的
5.簡便にデータを入力できるようにするため、登録して頂いた情報を入力画面に表示させたり、お客様のご指示に基づいて他のサービスなど(提携先が提供するものも含む)に転送する目的
6.代金の支払いを遅滞したり第三者に損害を発生させたりするなど、本サービスの利用規約に違反したお客様や、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするお客様のご利用をお断りするために、利用態様、氏名や住所など個人を特定するための情報を利用する目的
7.お客様からのお問い合わせに対応するために、お問い合わせ内容や代金の請求に関する情報など、お客様に対してサービスを提供するにあたって必要となる情報や、お客様のサービス利用状況、連絡先情報などを利用する目的
8.上記の利用目的に付随する目的
第4条 個人情報の管理
お客様の個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し、個人情報の厳重な管理を行ないます。
第5条 個人情報の開示
1.お客様ご自身から個人情報の開示を求められた場合、お客様に対してのみ、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しない場合もあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
- お客様ご自身または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
- 当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
- その他法令に違反することとなる場合
2.前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。
第6条 個人情報の第三者への提供
1.お客様よりお預かりした個人情報は適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に提供することはありません。ただし、個人情報保護法やその他の法令で認められる場合を除きます。
- 法令に基づく場合
- 人の生命、身体または財産の保護のために必要があり、本人の同意を得ることが困難である場合
- 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要があり、本人の同意を得ることが困難である場合
- 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が、法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要があり、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
- あらかじめ、次の事項を告知あるいは公表をしている場合
- 利用目的に第三者への提供を含むこと
- 第三者に提供されるデータの項目
- 第三者への提供の手段または方法
- 本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
2.前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。
- 本サービスが利用目的の達成に必要な範囲内において、個人情報の全部または一部を委託する場合
- 合併その他の事由による事業の承継に伴って、個人情報が提供される場合
- 個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いている場合
第7条 個人情報の安全対策
本サービスでは、個人情報の正確性及び安全性確保のために、セキュリティに万全の対策を講じております。
個人情報の保護に関する情報収集を常に行い、最新のセキュリティ対策を行うよう努めます。
第8条 個人情報の訂正および削除
1.お客様は本サービスが保有している自己の個人情報が誤った情報である場合、本サービスが定める手続きにより、個人情報の訂正または削除を請求することができます。
2.本サービスは、お客様から前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合、遅滞なく、当該個人情報の訂正または削除を行い、これをお客様に通知いたします。
第9条 個人情報の利用停止等
お客様より個人情報が利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正に取得されたものであるという理由により、利用の停止または消去(以下「利用停止等」)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合、または利用停止等を行うことが困難な場合は、これに代わるべき措置を講じます。
第10条 法令、規範の遵守とプライバシーポリシーの変更
1.本サービスでは、保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守いたします。
2.プライバシーポリシーの内容は、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。
3.本サービスが別途定める場合を除き、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載した時点で効力が生じるものとします。
第11条 個人情報管理責任者
カウンター株式会社 加島優一
第12条 お問い合わせ
本サービスにおけるプライバシーポリシーおよび個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、下記窓口までご連絡ください。
カウンター株式会社
住所:東京都中央区銀座1-22-11-2F
TEL:09052903351
E-MAIL:kashima@counter-inc.com
